2008年11月25日

Star Wars: The Clone Wars の記事がパクられました

文章を書くのが苦手な僕ですが、下手なりにも誰にでも分かりやすいようにと一生懸命に考えて書いたストーリー紹介を、そのまんまコピーして載せているアホがいました。最後に自分の感想をちょっとだけ書いて、全部自分で書いたように見せかけてますね(笑。

証拠のウェブ魚拓

http://s03.megalodon.jp/2008-1125-1923-52/blogs.yahoo.co.jp/guria105jp/45650141.html

2008年11月23日

Star Wars: The Clone Wars #1.08 - Bombad Jedi

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 シーズン1 第8話

飢餓の危機に瀕した辺境の惑星ローディア。その代表である元老院議員オナコンダ・ファーは、パドメにとっては父の友人であり、子供の頃から叔父さんと慕っていた間柄であった。オナコンダの窮状に心を痛めたパドメは、C-3POとジャー・ジャーをお供に惑星ローディアへ急行する。一人で会見に臨んだパドメに、共和国は手を差し伸べてくれなかったと不満を漏らすオナコンダ。そして、民を救うために、仕方なく通商連合のヌート・ガンレイと手を結んだと打ち明ける。罠だと気づいたパドメだったが、すでに敵のドロイド軍に取り囲まれていた...。

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2008年11月20日

Terminator: The Sarah Connor Chronicles #2.08 - Mr. Ferguson is Ill Today

ターミネーター: サラ・コナー クロニクルズ』 シーズン2 第8話「銃撃戦」

ジョンとライリーの交際を快く思わないサラ。それに同意したキャメロンは、自分がジョンを説得すると申し出た。真夜中、ジョンの部屋を訪ねたキャメロンは、ベッドに添い寝しながら説得を始める。キャメロンの大胆な行動に少し戸惑いながらも、真剣に話を聞くジョン。交際を続ければ、ライリーの身にも危険が及ぶかも知れない...わざわざ注意されなくても、それを承知しているつもりのジョンだったが...。翌朝、床下に隠し金庫を設置しようと、一人で作業していたサラは、クロマティーが家に侵入してきたことに気づいていなかった。捕らえたサラを引き摺りながら、ジョンの部屋を目指すクロマティーだが...。

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2008年11月15日

Star Wars: The Clone Wars #1.07 - Duel of the Droids

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 シーズン1 第7話

R2-D2を売りつけるため、グリーヴァス将軍の待つ秘密基地へと向かうサルベージ船。囚われの身であるR2ではあったが、敵の目を盗んで信号を送ることに成功する。それをキャッチしたアナキンたちは、そのおかげで秘密基地の場所も知ることが出来た。報告を受けたオビ=ワンは、秘密基地への潜入を指示するが、アナキンがR2の奪還を考えていることを見抜いていた。あくまでも秘密基地の破壊を優先せよと、オビ=ワンから厳しく言い渡されるアナキンだったが...。

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2008年11月 9日

Star Wars: The Clone Wars #1.06 - Downfall of a Droid

スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』 シーズン1 第6話

グリーヴァス将軍率いる敵の艦隊を罠にはめ、総攻撃をしかけるアナキン。戦いの最中、卑怯にも一人で逃げ出したグリーヴァス将軍を追うアナキンだったが、爆発した敵戦艦の破片を受け、機はコントロールを失った。医務室で目を覚ましたアナキンは、愛機と共にR2-D2を失ったことを弟子のアソーカから聞かされる...。

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2008年11月 6日

Terminator: The Sarah Connor Chronicles #2.07 - Brothers of Nablus

ターミネーター: サラ・コナー クロニクルズ』 シーズン2 第7話「ナブルスの兄弟」

突然、家に押し入って来た男を見て驚くエリソン。相手は自分と瓜二つだった。銃口を向けられ、死を覚悟するエリソンだが、その瞬間、偽エリソンは後から胸を貫かれて動かなくなった。偽エリソンの背後から姿を現したのは、あの殺人ロボ(=クロマティー)だった。なぜ助けてくれたのかと問われたクロマティーは、エリソンはジョンを見つけ出すために必要だと言い、偽エリソンの残骸を担いで去って行く。だがその翌日、エリソンは殺人容疑で逮捕されてしまう。昨日の偽者が起こした事件だと気づくエリソンだが、自分そっくりのロボットだと言う訳にもいかず。しかし、面会に訪れたキャサリンは、すぐ事件の真相に気づく...。

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2008年11月 2日

Terminator: The Sarah Connor Chronicles #2.06 - The Tower is Tall But the Fall is Short

ターミネーター: サラ・コナー クロニクルズ』 シーズン2 第6話「時は得難く失い易し」

死んだレジスタンスが書き残したリストに載っていたシャーマン博士とは、技術者ではなくセラピストだった。セラピストがスカイネットとどう関係しているのか? それを探るため、患者としてシャーマンのセラピーに通うジョン。一方、ゼイラ社のキャサリンは人間の子供の扱い方が分からず、娘サヴァンナを連れてシャーマンの元に通っていた。偶然、同じセラピストにかかりながらも、微妙にすれ違っていたジョンとキャサリンは、お互いの存在に気づくことはなかった...。

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